動物の虐待動画、SNSで見かけたことはありますか?
「かわいそう」という気持ちからシェアしてしまうこともあるかもしれません。
でも、それが投稿者の目的を達成させてしまうことも。
虐待動画は、収益や承認欲求のために投稿されているケースもあるのです。
見つけたとき、やることは3つだけ。
①見ない(再生しない)
②拡散しない(シェアしない)
③通報する(その前にスクショとURLを保存!)
通報先は、警察・自治体・動物愛護センター、そして投稿先のプラットフォームです。
動画はすぐ消されることがあるので、すぐに行動を。
また、その後、どうぶつ弁護団の動物虐待情報ご提供窓口より情報のご提供もいただければと思います。
以下チラシはご自由にダウンロードしていただけます。
印刷・SNSシェアなどで、多くの方に届けてください。

