賛助会員募集
虐待情報のご提供

応援メッセージ

メッセージは五十音順で掲載しております。

浅田 美代子 様

(女優)

ついに細川弁護士達が立ち上がってくれました。声を出せない動物達を虐待から救うことが困難だった今まで…救うことが出来ず、亡くなってしまった子がどれだけいたことでしょう。
動物虐待は減っていません。弁護士、獣医さんが組んで作ってくれた専門家チーム、NPO法人「どうぶつ弁護団」 虐待を早期に発見し、刑事告発も出来る!!どうか沢山の子達が救われますように…期待しています。応援します。なんて嬉しいニュースでしょう。

杉本 彩 様

(女優 公益財団法人動物環境・福祉協会Eva理事長)

動物たちに寄せる温かい思い、高い志しと使命感の上に発足された「どうぶつ弁護団」は、動物たちを守るための法や社会の整備に、大きな影響を与えられるはずと期待しています。法律の専門家と獣医師は、動物虐待の事件化と、司法での厳正な裁き、また虐待やネグレクトなどから動物を守ることのできる社会の実現において、大きく寄与できる不可欠な存在です。動物保護に携わるものとも力を合わせ、その能力を存分に発揮されるよう心より応援しています。

滝川 クリステル 様

(フリーアナウンサー、一般財団法人クリステル・ヴィ・アンサンブル代表理事)

人と動物双方のウェルフェアが満たされる社会を目指し、財団としては啓発活動に取り組み、個人としてはできる範囲で情報提供を続けています。そして、様々な局面で、専門家の協力が必要不可欠であることを痛感していました。
そんな中で、以前より私たちの活動にも協力してくださっていた細川先生が、虐待を受けた動物たちの声なき声を代弁し、動物虐待をなくすために団体を設立してくださったこと、とても有り難く、そして心強く感じています。2023年9月に開始した我々の署名活動にも、多大なるお力添えをいただいています。
今後も共に声を上げて参りましょう!

長野 智子 様

(キャスター ジャーナリスト)

動物を愛する一人としてとてもありがたい団体が立ち上がりました。「どうぶつ弁護団」によって、言葉で訴えることのできない動物たちが少しでも多く救われることを祈ってやみません。NYに住んでいる頃、銃を下げた警察官がうちに来て、近所の飼い犬が吠え続けていると通報があったが何か知らないかと聞き込みをされたことがあります。アメリカでは動物虐待と人間への暴力・犯罪行為との関連性について研究が進んでいて、未然の犯罪防止としても動物虐待チェックに警察が迅速に動きます。動物保護の観点はもちろんこうした社会的意義の高い取り組みである「どうぶつ弁護団」の活動に期待しています。

西平 衣里 様

(公益社団法人アニマル・ドネーション 代表理事)

日本では民法上「モノ」扱いの犬猫たち。しかし、彼らは喜怒哀楽以上の豊かな感情のある生命体です。彼らのキモチに立ち、環境を整えてあげるのは人間側の義務だと思っています。しかしながら、保護活動の後方支援をしている当法人には、虐待まがいの飼育状態にある犬猫たちのレスキュー情報が多く入ってきます。保護活動の現場に立つ人々は悩み戸惑い忸怩たる思いになります。そんなときに「どうぶつ弁護団」さんの存在は大変に心強く、問題解決への光となります。細川弁護士はじめ先生たちの志に、心より感謝いたします。日本の動物たちを救ってください。そして、世界に向けて「日本の動物福祉はすばらしい」と誇れる国へと導いてください。