当法人の実は見えにくいリアルな活動を、Instagram投稿で紹介してくださっています
現在Instagramで多くの支持を集める漫画家 たまさん(@tamtam_111)が、どうぶつ弁護団の活動や、私たちが向き合っている「動物虐待」という社会課題について、発信してくださっています。

たまさんは、「たまさんちのホゴイヌ」「たまさんちのホゴネコ」などの著書であり、現在も犬や猫に関わる活動を続けられています。
保護動物との暮らしやその命について、優しく漫画で発信し続けている人気インスタグラマーさんです。著書の印税も動物たちへ、と送られています。
本日公開予定の投稿で、第10話目を迎えます。
今回の連載では、たまさんご自身が丁寧な取材を重ねてくださり、当法人のなかなか見えにくい毎日の活動や、動物虐待が社会でどのように起こり、どのように捉えられているのか、その背景や課題について、だれもが読みやすい漫画として描いてくださっています。
動物虐待というテーマはとても重く、目を背けたくなる内容でもあります。
しかし、だからこそ「知るきっかけ」を届けることがとても大切で、それをたまさんの作品は、優しく、分かりやすく、多くの方が受け止めやすい形で届けてくださっています。
是非、多くの方にこの連載をご覧いただき、動物虐待という社会課題について、一緒に考えていただければ幸いです。
現在以下Instagramにて連続投稿中!!
ぜひ第1話から順番にお読みください。
(画像をクリックするとInstagramに飛びます)


